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KCS×生成AIで描く、データドリブンな自動化ロードマップ

現場の体感に頼るコール分析から卒業!音声アセスメントで始める生成AIによる自動化

オンライン

KCS×生成AIで描く、データドリブンな自動化ロードマップ
「生成AIボットを導入したりFAQを拡充させたのに、呼量が減らない、効果が見えない」 そう感じることはないでしょうか。蓄積されたコールリーズンは、分類の粒度が揃わず属人的な判断が入ることもあり、実態としてどの対応に負荷が集中しているのかが見えにくいという課題があります。現状が見えなければ、どこから自動化に着手すべきかも判断が難しくなります。

本セミナーでは、音声データをKCS手法にもとづいて構造化し、自動化すべき対応を見極める手法を解説。現状把握から改革を始めたいセンター責任者の方は、ぜひご参加ください。

こんなお悩みありませんか?

  • 負荷がどの対応に集中しているか、コールリーズンで判断できない

  • 現状を正確に把握できず、改善の打ち手を絞り込めない

  • どこから自動化に着手すべきか、判断できない

OUTLINE OF THE EVENT開催概要

  • 主催

    株式会社ベルシステム24
  • 日時

    2026年7月27日(月)10:00~11:00
              15:00~16:00
  • 会場

    オンライン開催(Bizibl)
  • 会場URL

    ※お申込みいただいた方には個別メールにて視聴URLをお送りします。
  • 参加費

    無料
  • 対象

    カスタマーサポート、コンタクトセンター、Webサイト運営、マーケティング、経営企画、 情報システム部門の運営管理者、責任者、新システム導入の企画、提案、決裁権者の方など
  • 内容

    ■Session1
    なぜ、FAQ・生成AIへの投資は効果が出にくいのか — データドリブンなコール分析の起点

    ■Session2
    KCS分析ダッシュボードが明かす、次世代のCX戦略 — 音声構造化からFAQ突合・自動化マッピングまで

    ■Session3
    音声データから始めるアセスメント
  • 登壇者

    衣笠 雄海(株式会社ベルシステム24 デジタルCX本部 コンサルティング部 第3局 局長)
    2008年入社。業種業界問わず、様々なコンタクトセンター管理経験を積み、2017年にコンサルティング部へ異動。コンタクトセンターの戦略策定、業務改善プロジェクトを推進。直近では、昨今の生成AIの流れを汲み、センターの更なるCX向上実現に向けた支援に取り組んでいる。

    和田 三奈(株式会社ベルシステム24 デジタルCX本部 DCX事業戦略部 事業共創G)
    2022年に新卒入社。コンサルティング部にて、メーカーや生命保険会社などのデータ分析や音声認識システムの導入支援を担当。その後ソリューションセールスとして、顧客の課題起点でコンサルティングからシステム導入、活用支援まで提案。現在は生成AIプロジェクトに参画し、顧客企業のAI活用推進に取り組んでいる。

  • 注意事項

    1.セミナーの内容・登壇者・日時は変更になる場合がございます。ご了承ください。
    2.弊社が競合企業と判断した方、法人格を持たない個人の方、フリーメールアドレスでのお申し込みはご参加をお断りいたします。
  • お問合せ先

    株式会社ベルシステム24 インフォメーション