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公認会計士が徹底解説 ! 契約棚卸から仕訳処理まで、今から始める新リース会計対応の最適解

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公認会計士が徹底解説 ! 契約棚卸から仕訳処理まで、今から始める新リース会計対応の最適解
2027年4月、新リース会計基準が施行されます。契約棚卸やリースの識別、会計方針の策定、監査法人との協議、システム導入など、現場の負担が一気に増加します。

本セミナーでは、次世代型の会計士サービスを提供しているトランザックと、経理業務BPOの実績を持つベルシステム24が、新リース会計の適用準備の進め方を実務目線で整理します。基準変更の要点から、棚卸・データ整備・運用設計、さらに社内対応と外部活用の切り分けまで、自社の対応計画に活かせる形で解説します。

こんなお悩みありませんか?

  • リース契約の棚卸と整理が膨大で、社内だけでは対応しきれない

  • 効率的な進め方や方針策定、監査法人対応の知見が不足している

  • Excel管理に限界を感じているが、どのシステムを選べばいいかわからない

OUTLINE OF THE EVENT開催概要

  • 主催

    株式会社トランザック、株式会社ベルシステム24
  • 日時

    2026年2月19日(木)14:00~15:00
  • 会場

    オンライン(Zoom)
  • 会場URL

    ※お申込みいただいた方には個別メールにてZoom視聴URLをお送りします。
  • 参加費

    無料
  • 対象

    経理、財務、経営企画、IT、総務、不動産管理部門の経営層・責任者・実務担当者の方

    特にこんな方におすすめ
    ・新リース会計基準への対応を検討中の方
    ・監査法人との協議を控えている、協議後の方針策定にお悩みの方
    ・リース契約が多く、Excel管理に限界を感じている方
    ・会計判断の専門知見が社内に不足している方
    ・システム導入の選定基準が分からない方
  • 内容

    第1部:適用準備ロードマップ(棚卸→判断→計算/仕訳→運用)
    第2部:社内/外部の最適分担(BPO活用の勘所、システム対応、専門家支援)
  • 登壇者

    土間 航輔 氏(株式会社トランザック CEO)
    公認会計士。2006年あずさ監査法人入所。10年以上、会計監査・IFRS導入支援、IPO、各種会計アドバイザリー業務に従事。いままでの会計業務の変革を目的に㈱トランザックを設立。会計専門性とテクノロジーを掛け合わせたサービスを展開している。

    笠 太志朗(株式会社ベルシステム24 ビジネス開発部 マネージャー)
    2016年入社。CX領域の新規営業を経て、金融機関向けアカウント営業やDX企画推進を担当した後、決済系Fintech企業に出向し、事業推進や企業アライアンス、新サービス立ち上げを経験。
    2024年7月、ビジネス開発部の立ち上げメンバーとして、経理・財務領域を中心としたBPO事業の営業推進およびサービス企画を担当。経理業務の属人化や専門人材不足に悩む企業に対し、AI・デジタル技術を組み合わせたBPOサービスを提供。特に新リース会計基準対応では、専門パートナーと共に、会計知見と実務対応力を統合した支援を推進している。

  • 注意事項

    1.セミナーの内容・登壇者・日時は変更になる場合がございます。ご了承ください。
    2.弊社が競合企業と判断した方、法人格を持たない個人の方、フリーメールアドレスでのお申し込みはご参加をお断りいたします。
  • お問合せ先

    株式会社ベルシステム24 インフォメーション